創の軌跡(PS4版)

2020年8月27日発売(日本ファルコム)

創の軌跡 ゲームレビュ―

日本ファルコムの軌跡シリーズ最新作「英雄伝説 創の軌跡(はじまりのきせき)」がついに発売されました!
こちらではこのゲームの紹介と感想を書かせていただきます。

 

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ファルコム看板ストーリーRPG「軌跡シリーズ」の最新作が2年ぶりに発売!

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全4作まで続いた「閃の軌跡」シリーズは、前作の「閃の軌跡Ⅳ -THE END OF SAGA-」で幕を閉じました。

それから約2年後、軌跡シリーズの新章としてリリースされたのが今回の「創の軌跡」です!

 

今作は新キャラクターに加え、「空の軌跡」「零の軌跡」「閃の軌跡」シリーズのキャラクター達が登場し、プレイアブルキャラクターは約50人におよびます。

創の軌跡のストーリー

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先の大戦によって帝国と共和国の間には停戦という形で幕を閉じた。
やがてクロスベルでは自治権を取り戻す為の「クロスベル解放作戦」が始動し、独立国を目指すこととなる。

 

しかし再独立調印式の日、突如、先の大戦で逮捕されたはずの元クロスベル総督ルーファス・アルバレアが「黒の衛士隊」を率いて襲撃をしかけてくる。
その事態にロイド達の特務支援課や警備隊が抵抗するも迎撃されることになる。

そしてルーファスは自らを新総統と名乗り、新たにゼムリア大陸統一の足掛かりとして「クロスベル統一国」の樹立を宣言することになる。

 

気を失ったままクロスベルを離れたロイドは郊外で目を覚まし、占領されたクロスベルを再び開放する為に動き出すことを決意する。

創の軌跡の主なキャラクターとクロスストーリー

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創の軌跡のストーリーは「クロスストーリー」を搭載しています。

このクロスストーリーは「零の軌跡」シリーズの主人公のロイド、「閃の軌跡」シリーズの主人公のリィン、そして今回「創の軌跡」で初登場となる正体不明の《C》の3人をメインキャラとし、それぞれのルートに分かれ別視点でストーリーが展開されます。

 

どのルートでも一定の進行で分岐が発生し、別のキャラクターのルートに切り替えることが可能で、各ルートには過去の軌跡シリーズのキャラが多数参戦してくれます。

 

創の軌跡 ゲームレビュ―なお《C》のルートではスウィンとナーディアという新キャラが同行してくれます!

 

創の軌跡のシステム

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創の軌跡となってもシステム面においては従来の「閃の軌跡シリーズ」と基本的にはほぼ変わっていません。

街中などで会話をしてストーリーを進め、目的地に向かう道中で戦闘が発生したりします。
ただ、今回は高速モードが搭載され、移動やイベント、戦闘シーンなどが高速で処理できるようになりました。

 

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キャラクターの強化についても「閃きの軌跡」シリーズと同じです。
各キャラクターが所持している「ARCUSⅡ」という端末にお好みのクォーツをはめ込むことで攻撃力を強化したり、攻撃や回復ができる導力魔法が使えるようになります。

なおキャラクターごとに得意とする属性が異なり、例えば「地」のスロットには地属性のクォーツしかはめることができません。

 

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街にあるお店などでは武器や道具やクォーツを購入することだけでなく、素材を一定数所持してることで対象を強化したり合成することができます。

 

創の軌跡の戦闘

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戦闘シーンも閃の軌跡シリーズと同様で一度に参加できるのは4人までです。
(サポートメンバーとの交代は可能)

味方、敵の中でターンが回ってきたキャラから武器による物理攻撃、導力魔法、キャラ個別の特技を使用できるクラフトなどが使用できます。
選択した行動により次のターンが早くるだけでなく遅くなる場合もあるので、回復などは駆動時間も考慮しなければなりません。

 

そして戦闘ではこの他にも様々な攻撃手段や支援方法があります。

 

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・リンクアタック

攻撃によって相手の体制を崩した時に発生し、リンクを結んだ仲間と連続攻撃が可能になる。
追撃ならBPを1取得。ラッシュやバーストならBPを消費してさらに強力な追撃が可能。

・ブレイクアタック
通常のダメージゲージとは別に、相手のブレイクゲージを0にすることで身動きのとれない(ブレイク)状態になる。
その時に攻撃をあてると威力が増し、リンクアタックが発生する。

・S-クラフト
CP100以上で使用できるキャラクター固有の強力な必殺技。

・ブレイブオーダー
定められたBP数を消費することでキャラごとが所持しているオーダーを使用可能。
パーティー全体の攻撃力を上げたり、CPを回復したり強化・支援ができる。

ヴァリアント・レイジ
今作から初登場。
アサルトゲージを1消費し、メンバーが5人以上いることが条件で発動可能。
「攻撃」「アーツ」「回復」の3種類から選択でき、参加メンバーだけでなく待機メンバーの人数が多いほど強力な効果を発揮する。

 

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これらの攻撃方法をうまく使い分けることで、戦闘を有利に進められます。

創の軌跡のやりこみ要素とミニゲーム

創の軌跡のやりこみ要素のメインとなるのは新たに加わった「無限回廊」です!

ストーリーが進むと突然誘われるこの異空間ではロイド、リィン、《C》の各ルートの全キャラクターが集結するだけでなく、この回廊限定で仲間に加わるキャラクターも含めるとその数は約50人にも及びます。

 

この無限回廊ではランダムに生成されるダンジョンをお好みのキャラで編成して探索でき、レベルを上げたりここでしか手に入らないアイテムを取得できます。
さらにここでは専用のサブミッションも発生するのであわせてチャレンジできます。

ダンジョンなどで取得した封印石を使用することでプレイアブルキャラを追加したり各ゲージなどの数字を増加したり閲覧可能なエピソードが追加したりなど様々な恩恵があります。

今回から加わったエピソードでは一定のキャラに焦点をあて、そのキャラが本編では明かされなかった行動を中心としたストーリーが展開されます。(1エピソード30分~1時間ほど。)

 

ミニゲームややり込み要素はお馴染みの物から、無限回廊のみで遊べるようになるものまで幅広くあります。

・釣り
・料理
・カジノ(ポーカー、ブラックジャック)
・VM(ヴァンテージマスターズ)
・ホラーコースター
・試練の扉
・ポムっと!
・魔法少女まじかる☆アリサ RS
・軌跡でポン!-ベリル編-
・ビーチ DE バカンス(スイカ割り、バナナボート、デート)
・プロジェクト・ティルフィング
など

 

創の軌跡 ゲームレビュ―

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創の軌跡 ゲームレビュ―なお「ビーチ DE バカンス」では好きな女の子を選んでドキドキのデートイベントを体験することもできちゃいます!

 

創の軌跡の感想<ややネタバレあり>

項目 評価(5点満点)
システム ★★★★
熱中性 ★★★★
キャラクター ★★★★
音楽 ★★★★
難易度のバランス ★★★★

 

創の軌跡は新作タイトルとなっていますが、
前回までの「軌跡のシリーズ」のキャラクター、世界観、ストーリーの流れを汲んでいるので
どちらかといえば軌跡シリーズ経験者前提の作りと言えます。

 

システム面でも触れましたが、ほぼ閃きの軌跡と同じ作りなので、それらに比べてもいい部分も悪い部分もほとんど同じかもしれません。

 

まず一般的にこのゲームの良い点をご紹介ます。

・壮大なストーリーに加え、新要素のクロスストーリーで同じ日付や時間で別の場面の状況が楽しめる
・過去作の登場人物を含めたプレイアブルキャラが約50人も使用可能
・魅力的なヒロインが多数登場
・各キャラクターにお好みのクォーツをはめて好きなように強化できる
・軌跡シリーズを遊んでた方は変わらず楽しめる
・無限回廊や豊富なミニゲームなどやり込み要素が多く100時間は遊べる

 

このように創の軌跡は従来通りの軌跡シリーズのクオリティ、テイストで楽しめるRPGです。
ただ初心者の方でもキャラ紹介やあらすじがあるのである程度の理解はできるようにはなってます。

 

私はこの軌跡シリーズの面白さは十分に理解をしてはいるのですが、本ブログの「閃の軌跡3」と「閃の軌跡4」の紹介・感想ページでは不満点をいくつか挙げております。

 

閃の軌跡Ⅲ(PS4版)

英雄伝説閃の軌跡Ⅲ日本ファルコムの大人気RPGの閃の軌跡シリーズ第三弾のレビューページです。
今回は主人公のリィンが教官となり生徒を指導する立場となります。
戦闘にオーダーやブレイクが加わり、より戦略性が増しています。(18/02/11)
記事を読む

閃の軌跡Ⅳ -THE END OF SAGA-(PS4版)

閃の軌跡Ⅳ -THE END OF SAGA-大人気RPG「閃の軌跡シリーズ」が四作目で完結です。
今作は主人公のリィンの救出を目指す中、帝国が共和国への進行を目論みます。
そして「空の軌跡」や「零の軌跡」のキャラも多数登場し、壮大なストーリーが繰り広げられます。(18/12/16)
記事を読む

 

ここからはその不満点が今回の新作でどのように変化したかをあわせて率直な感想を書かせていただきます。

内容は本当に「個人的な不満」なので気にならない方には全然問題ないと思います。

 

死ぬほど面倒な街での会話

閃の軌跡の3辺りからやけに街での会話が億劫になってきました。
クロスベル、帝都などは複数のエリアがあり、街を歩く人だけでなくお店の中にも人がいるので100人くらいとの会話は大変でした。

 

創の軌跡では序盤からいきなりクロスベルの散策!!
まぁ物語の発端がここなの仕方ないですが…。

例によって全員と会話するのに2時間もかかりました…。

 

序盤からこんな感じでこのゲームが楽しめるかと幸先不安になりましたが、
クリアして振り返っても閃の軌跡シリーズよりは作品内で行ける街の数がかなり減少してるのでこの点についてはいくらか緩和されてる気がします。

なお今回は無限回廊ができた影響もあってか、街中でのサブイベントがほとんどなくなった気がします。
それがいいのか悪いのかは人によるところですが。。

ちなみに今回も「書物」はありますがもはや開くこともしてません。

 

結果⇒いくらか緩和

パターンが決まってるボス戦

このシリーズのボスは固くて一定のダメージでパワーアップして強力な攻撃をしてくるというパターンは今回も変わってません。
自軍の回復を怠らなければ初見の状態異常攻撃以外はそんなに脅威ではありません。

 

ただ前作である閃の軌跡4では難易度ノーマルでほとんど問題なかったのですが、騎神戦が狂ったような理不尽な作りになったことで、ある敵の時には進行不能に陥りそうでした。

そこで今回はヌルイ気持ちで行きたくなり「イージー」でプレイしていこうと思ったのですが、どうも味気ない。
やはり戦闘が緊張感なくて何も考えずにボタンを押すだけでつまんないので「ノーマル」に変更しました。

ただ二つ名を持つ人型のキャラが2人以上いた場合だけは少し注意します。
蓄積させたダメージのタイミングが狂うと一人がS-クラフトを放った後、短い間隔で別の一人も使うこともあるので一気に戦況が悪化することもあります。

 

今回は序盤からマスタークォーツのサブ側に全員ムラクモを装備させることを思いつき(今更)、通常攻撃による状態異常のランダム付与をすることで格段に戦闘が楽になりました。
強敵二人がいてもどちらか異常状態にさせることもあり、的を1人に絞れて怖くありません。

 

さらに色々と支援要素、対処方法は充実しています。
S-クラフトが使えなければオーダーでCPを合間合間で上げていく。
CPもなくてクラフトも使えなければヴァリアント・レイジで大ダメージを与えてBPも回復させる。
気づけばCPは回復している。
最悪、何もできない時は控えメンバーと入れ替える。

色々できるが故にどうにでもなってしまうんですよ。。

 

結果⇒人型が二人以上いなければヌルイ

不快感しかなかった騎神戦をカット!?

閃の軌跡Ⅳ -THE END OF SAGA-ゲーム批評
閃の軌跡では物語の区切りごとにあった鬱陶しかった騎神戦が今回は一向に出てきません。(画像は閃の軌跡Ⅳから)

この一変するロボットバトルは育てたキャラの存在を無視しますし、この戦闘の面白さも必要性も感じませんでした。
好きな方には申し訳ございませんが。

軌跡3では「やり方が決まってる」と本ブログで指摘したら、それを見たファルコムさんが(見てないと思うけど)次の軌跡4では豹変したかのように相手のターンが無茶苦茶な理不尽仕様に変貌し、ある敵では進行不能に陥りました。

本当に敵のターンばかりで時には3回連続攻撃とかやっててムカムカしてきます。

 

今回は騎神戦がゲーム内でほぼ発生しなくなったので非常にテンポよく楽しめました。
↑意味深な言い方。

 

結果⇒改良

眩暈がするくらいのプレイアブルキャラの多さ!!

創の軌跡 ゲームレビュ―

キャラの人数の多さについて前作の閃の軌跡4の感想でも言いましたが、
「次出たらキャラが30人くらいになっちゃうんじゃないの?」と懸念しておりましたが、そんなことファルコムさんはお構いなしです。

 

今回、それを大幅に上回る人数(50人)でやってくれました。

 

同時に

めんどくさっ!!

と思ったのは否定しません。率直な感想です。

 

新たな「軌跡」といっても結局はロイド達やリィン達の周りの仲間がほぼ全員でてきてしまいます。

一部の街中やダンジョンでも2、30人の集団が同じ場所でゴチャゴチャ会話や行動してて「アホか!」と思わずにはいられません。
しかも46人の時点で男性キャラはわずか18人という相変わらずの不自然さ。

 

キャラ被りはもちろん、オーダーの性能もそれぞれ効果や数字をちょっと変えただけですし、各々所持しているマスタークォーツもほとんど同じ効果なのもあります。

そこで前作の「閃の軌跡4」の時でも私は「こんなにいても全てを満遍なく活かしきれるわけではない」と指摘してます。

 

ただそれを見たファルコムさんが(見てるわけないけど)
今回は無限回廊を設けたことでサブミッションや試練の扉などで色々なキャラを使う必要性みたいなのをいくらか出してきました。

でも「全員レベル140以上にしろ」とか糞めんどくさいですよ。
5人や10人じゃなないんですよ!(尤も全員初期レベルは100以上ですが)

キャラは嫌いじゃないけどスピードが遅くて使いづらくこれといって長所のないマキアスを普段わざわざ入れようとは思わないですし、毎度「これ誰が好きなの?」と思わずにはいられないアンゼリカなんかも今回も出てきます。

 

作品ごとに増していくプレイアブルキャラ。
次は60人は余裕でできそうですね。

 

結果⇒とどまることを知らずエスカレート

クォーツの付け替え作業が面倒

ただでさえ面倒なクォーツの付け替え作業。
今回は人数が多いだけではなく、ルートが切り替わるので付け替え作業が頻繁に発生しました。

酷い時は短時間で何回も使用キャラが切り替わることがあります。

 

これまた前作のレビュ―で「面倒だからクォーツの自動装備とか考えないのか?」と書いたのですが、例によってこれを見たファルコムさんが(見てるわけないけど)

 

創の軌跡 ゲームレビュ―

今回はクォーツや装備の自動装備機能を搭載したのです!!!

 

ただ、なんか思ったのと違う…。
上位変更はともかく、優先される自動装備の対象は「スロットが空いてるところ」だけ。

 

そして
「その場にいないメンバーのクォーツを全てはずす」という機能がないのです。

 

な、なんでそれできないの?

つまり性能のいいクォーツAをあるキャラに装備した後に、ルート変更など場面が変わって使用できるキャラが変わった場合、クォーツAをそのキャラから手動ではずしておかないと「自動装備で適用してくれない」事態が起こります。

そうなると一つ一つ、使いまわしたい性能のいいクォーツを探してはずす作業が発生するのです。
あの人数を。
これは「必勝ハチマキ」などの強化アクセサリーなどにもいえます。

 

・・・どうも痒い所に手が届かないというか。
ユーザビリティを考慮するならここは本当に「なぜ??」です。

 

結果⇒改良されたがまだ足りない

今度の新作はどうなる?

上記までで閃の軌跡4などで私が不満に感じてたところは
マジでここ見てたのか?)と思うくらい複数のところで今回、改良が加えられてたのは驚きました。
同じように不満があった可能性も高そうです。

 

そしてここから前回までには書かなかったことです。

現状、シリーズを楽しんできた人には従来通りの安定の面白さ。
悪い意味ではほとんど変わり映えしない使いまわされたシステムやグラフィック。
かといってシリーズ初心者には入りにくいストーリーやキャラ関係。

「創の軌跡」はほとんどが過去のシリーズで一度は通ったことのある街や建物、世界なので細かいところまでは見てませんがグラフィックを使いまわしてるだけにしか見えません。

もっといえばキャラクターも、システム周りのほとんどが。
(ステータス画面の一部のキャラは変わってましたが。)

新たに加えたのは一部のストーリーイベントや追加要素くらいでしょうか。

 

軌跡シリーズが面白く、ユーザーから高い評価を得て数々の賞を受賞しているほどおすすめできる大作RPGです。
ゲームなんて面白ければそれでいいと思います。

ただいい加減この「テンプレの軌跡」に頼り過ぎの気もします。

これは賛否両論ありそうですが、今後もキャラ人数を増やし続けて装備周りは面倒にするくらいなら
次回はガラリと違ったファルコムさんの新たなRPGを遊んでみたい気持ちがあるのです。

 

私はPC98時代のころからイースやソーサリアンなどを遊んでたファルコムファンなので

ファルコムさんには新たな名作を創る力があると知ってるから期待をこめて。

 

 

 

閃の軌跡Ⅲ(PS4版)

英雄伝説閃の軌跡Ⅲ日本ファルコムの大人気RPGの閃の軌跡シリーズ第三弾のレビューページです。
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