Youtubeなどの動画投稿サイトで稼ぐ方法

Youtubeに投稿して視聴回数を集めて収益を得る

あなたが撮った、作成したオリジナル動画をYoutubeなどの動画投稿サイトで公開することにより表示される広告から収益が得られるので視聴回数が多ければ多いほど稼ぐことが可能です。
ユーチューバーと称し動画投稿だけに情熱を注いで生計をたててる人達がいるのも知られてますね。

youtube
一発狙うこともできるかもしれませんが、有用な情報や面白くて続きがみたくなるような動画を順次上げていく方法もあります。続きが気になり安定して視聴回数を増やすには後者の方がいいかもしれません。

ただ2017年の4月半ばからYoutubeの広告表示による収益化が「同一アカウントで合計10000回の視聴達成」も条件に加わりました。
色々と違法な動画が現在も多々あり、今後も規制が厳しくなっていくものと思われます。
ニュースでもたまに見ますが、視聴回数目当ての行き過ぎた行動で警察のご厄介になる人もいるわけで、良識の範囲で作成するよう心がけましょう。

(2018年2月12日追記)
YouTubeの収益化の為の審査の条件がまた変更されました。

過去12か月間の総再生時間が4000時間、チャンネル登録者数が1000人に達することが審査対象

Youtubeの収益化への審査対象の条件変更について

収益化

Youtubeの動画投稿で収益を得て稼いでる方は今では珍しくないのかもしれません。
ただ現在は違法動画の乱立のせいかYoutubeの審査は日に日により厳しくなってきているので、その詳細をお伝えいたします。(18/02/12)

記事を読む

ここ最近短期間での収益化の条件が厳しくなってるのがわかります。
Googleの検索エンジンが「人の役に立てる価値あるページ」に優先順位があるように、Youtbeの動画も「オリジナルで楽しめたり役に立てる動画」が推奨されてるように感じます。

今現在でも話題のニュースやバラエティ番組をそのままアップしたり、映像、音楽などの無断使用で著作権を侵害する動画は後を絶ちません。それでも視聴回数は増えているのが現状です。

ただこれらの違法行為で今現在、稼いでいる人達が近い将来も同様に稼げるかというと絶対にそんなことはないと思います。
Googleがそうした行為を好まず、撲滅すべくYoutubeの審査が厳しくなったわけですから、違法行為で稼いだ視聴回数はなんの価値もなくなり、アカウントの取り消し、抹消も全然ありえると思います。

せっかく審査条件の再生数や登録者数を稼いでも違法動画ばかりなら審査に通るとは思えないので初めから「完全オリジナルで」楽しめたり誰かの役に立てる動画を作成する方が望ましいです。

Youtubeに投稿した動画を紹介します

ちなみに以下の動画は2017年9月頃に作成してYoutubeにアップした動画です。
動画はIPADで撮影したものや写真を動画編集ソフトで加工しただけで、これくらいはどなたでも簡単に作ることができます。

※「あくまでテスト用のつもり」で作ったので暖かい気持ちでご覧ください。


▼自宅の池で飼う金魚(2:17)


▼辺り一面きれいなつつじ~根津神社のつつじ祭り(東京都文京区)(1:14)

なお上記のような「Youtube動画の埋め込み」も違法動画にはやめておきましょう。
違法動画に誘導する行為は同罪と判断される危険性があります。

今は動画作成にはなかなか時間を割けませんが、いずれは本格的にチャレンジするつもりです!




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