アルツハイマー型認知症患者の夜の異常行動に対して家族の苦労と対策

正直、今回の内容は記事にするかどうか悩みました。
対象となる人物がアルツハイマー型の認知症を患ってる私の父親だからです。

 

アルツハイマー型認知症
ただ、自分の目で見た父親の症状、母親の苦労など、家族にアルツハイマー型認知症がいる家庭の生活について世の中の人に理解を深めていただく為、一例として体験談として公開することに決めました。

「うちは大丈夫」なんて他人事では絶対にありません。
今後のことを考え、心の準備なども含め、事前に対策できることを考えながら読んでみてください。

 

アルツハイマー型認知症とは

認知症とは正確には病名ではなく物事を認識したり記憶したり判断する力が障害を受け、生活面に支障がでる状態のことを指します。
「アルツハイマー型認知症」はその一つで認知症を引き起こす原因とされています。

アルツハイマーは脳の中にβアミロイドと呼ばれるたんぱく質がたまり出すことが原因の一つでこのβアミロイドが脳全体に蓄積することで健全な神経細胞を変化、脱落させて脳の働きを低下させ、記憶障害や、場所、人物などの見当識障害の症状が現れます。

進行の度合いは個人差があり、数年で寝たきりになる人もいれば、10年経っても穏やかに暮らしてる人もいます。
アルツハイマー病の根本的な治療、予防法はまだ出てきていませんが薬などで進行を遅らせることはできます。

 

参考:認知症フォーラム.com

現在のわが家の家族構成

長年、父・母・兄・私で暮らしていました。
私が一人暮らしをしてた頃、住んでたマンションのどうにもならない騒音被害で毎日悩んで苦しんでて限界を感じてた時に、兄が「経験として一人暮らしをしたい」と申し出があり、親の面倒を見る形で私は飛びつく思いで兄と入れ替わる形で実家にもどって現在まで私は両親と3人で暮らしてます。

 

騒音被害においての体験談と実行した対処法~その1~

騒音被害の対策本ページは主に騒音の被害にあった方に向けて作成したページとなります。
騒音の苦しみや怒りというのは被害にあった人間にしかわかっていただけないのが現状であり、騒音問題と直結する睡眠不足というのは日常の生活に大打撃を与える緊急的で深刻な問題なのです。(18/01/14)
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父親の性格と行動パターン

まずは父親の普段の性格や行動を紹介します。

 

・典型的な昭和の頑固おやじ
・現在は定年退職をしていてとくに何もしてない
家では誰も自分に逆らうことは許さない(五人兄弟の長男)
すぐ怒るしこちらが文句言うと逆ギレする
・とにかくマイペースで無神経
・そのくせ親戚などの集まりでは大人しくなる(内弁慶)
・怒ると「俺の家だ」「出ていけ」を連発する
・こちらが「やめて」ということを全く聞かない(聞く耳を持たない)
・朝は一週間に4、5回母と散歩に行く
とにかく酒をよく飲む
・家族で食事に行っても酒ばかり飲んでてほとんど食べない
・その時もあまりしゃべらない
・土曜日の夜など多めに酒を飲むと20時ごろに居間のソファーでテレビを見ながら寝てしまう
・電気もテレビもエアコンもつけっぱなしで夜中まで寝てるので「もう寝て」と無理矢理起こして寝室に行かせる(寝室は母親もいる)
寝室で隣で母親が寝てようがとくに気にせずテレビは普通の音量で見続け、周りの迷惑を考えない
・上記、騒音体験談の私がケンカしたやっかいなタイプ

 

このような性格なので私も兄も父とは何回もケンカしています。
母親が泣いて止めるのも何度もありました…。

ただ一緒に外出するとやけに大人しくなり、自分のいうことも素直に聞いていてくれます。
他人が周りにいるととにかく大人しく弱いのです。

 

異常になった行動

2、3年前から物忘れがひどくなり始め、車の運転は私と母が説得してやめさせました。
未だに高齢者による運転の死亡事故のニュースがあるのでこういうのは事前に家族が止めるしかありません。

そして今年、2019年のはじめあたりからとにかく異常な行動が目立つようになりました。

 

日中から寝てることがやけに多くなった
・朝が全く起きれず散歩にも行かなくなった
・足が痛くて散歩も辛いと言うようになった
数分前に言ったことを忘れるようになった
・近所の道や地元の駅を忘れるようになった
・勝手に私の薬や私物をどこかにしまって忘れてしまう←これ、本当に腹が立ちます!
酒の量、頻度がさらに増えた
夜、寝室で寝てもすぐ目を覚まし、酒を探して飲みだした
・酒を隠れて飲んでるのを何度も見かける
夜に落ち着きがなくなり何度も何度も寝て起きてを繰り返し母がろくに寝れない
夜に隠れてコンビニに酒を買いに行ってる(レシートあり!)
・朝は比較的正常にもどるが、夜のことを覚えていない

考えられる原因から引き起こす悪循環

悪循環
認知症がほぼ間違いなく原因だと思いますが重度のアル中にもなったと思われます。
それが短期間で急速にエスカレートしてきました。

 

正月から食べて飲んで寝てを繰り返し、あまり動かなくなる

体に前日の酔いが長く残ってたり、足が悪くなったので散歩にもいかなくなる

その上、日中は寝てる時間も増え、夜は「眠れない」とよく言う

そして夜に度々動き出し、隠れて酒を飲みだす

その結果、朝は眠って散歩に行かず…の繰り返し

 

このようにどうにもならない悪循環ができあがってしまってるのです。
私に医学の知識などまったくないのですが父親自身の生活パターンに問題があるのは間違いありません。

当然、毎回のように注意しても聞かないですし、逆ギレしますし…。
この身勝手な性格が余計拍車をかけてるので本当にこちらも参ってしまいます。

なお母親も私と同じ気持ちで、完全に私がいないと困るとまで言ってくれてます。
実際、父親を何度も車で病院に連れて行ってますし、たまの日曜も両親と車で外出して近場の観光などにも連れてっています。

 

元々性格の歪んでる父親をさらに悪くしてるのは間違いなく酒です。
酒の飲む日は減らしてたのですが、時には飲ませないと我慢しきれずものすごい勢いで怒ったりします。

酒を飲むと居間のソファーなどですぐ寝てしまい、夜中に起こすと今までならそのまま寝室に行って寝てくれてたのですが、状態がひどくなってからはそこから目が覚め、母の目を盗んでは酒を隠し飲みしたりして寝る気配がまるでなくなるのです。
見方によっては母が寝るのを待って隠れて飲みたいだけなのではないか、とも考えられます。

そして最近は定めた曜日の食事の時間以外酒を飲ませないように隠したら夜中にコンビニに買いに行ってしまうのです。

80近い年寄りがこんなこと、普通しますか?

危ないですし、帰ってこれるかも怪しいです。
他人と何かあったら自分は知らなかった、では済まされません。

 

決定的な事件1~救急車に2回~

3月に入ってからはさらに問題が増えてきました。
父親が一週間に二回も救急車で運ばれたのです。

私の実家は自営業を営んでいて母が店にいるのですが、父親は定年退職してからはほとんど家のことを何もやりません。「もう俺の仕事は終わったんだ。(本人談)」

一回目は母が店の仕事をしている真昼間に杖をついて近所に散歩に行ってしまったのです。
道忘れが加速していたので最近は一人では行くことをさせてなかったのに。
持って行った杖はスキーのストックのような両手で使うウォーキングタイプの二本の杖です。

 

ある日、私が会社から帰って来た時、父親の顔面と両手がひどい傷跡だらけだったのでびっくりしました。
なんと一人で勝手に行った散歩の帰りに近所で脚に力が入らなくなり、杖を握ったまま前に倒れ、顔面と両手の拳を強く打ちつけたのです。

幸い、倒れたのが近所だったので近くの人が救急車を呼び、母親も店を閉めて駆けつけ病院まで一緒に乗っていったそうです。

 

救急車

 

二回目は私が旅行から帰ってきた後にわかったことです。

土曜の夜、家でフラフラに酔っぱらって倒れて頭を打ちつけてすごい流血をしてまた救急車に運ばれたのです。
頭を打つ、て場合によっては死亡する可能性てありますよね?

母は旅行してる私に気を使って連絡はしなかったらしく、これまた幸いにも地元の友達に会いにきてた兄が近くにいたようなので呼び出して一緒に救急車で乗っていったようです。

旅行から帰ってヘトヘトの私は父に「また酒か、バカか!」と怒鳴りました。
「一週間に二度も救急車に運ばれるな!」と。

認知症なら決してありえない話ではないですけど、やることなすことひどくなってきて他人にまで迷惑をかけるところまできてるので恐ろしくなってきました…。

 

決定的な事件2~夜中に活動する~

今年になってから自宅で自分の部屋にいても下の階から母親が父親を叱ってる声が聞こえくるのが珍しくなくなりました。
私は7年前にお世話になった叔母を胃癌で亡くし、父もその翌年に胃癌を患い、幸いにも手術後から転移はしていないようですが、今度は母親の負担やストレスが心配でなりません。

 

最近は母親が毎日のように「夜に寝てても横で何回もテレビなどガチャガチャ動かしたり、何度もすぐに起きて居間に行って酒を飲もうとしたりするから全然眠れない」と困ってました。

もう、これは今度は母親の体が悪くなるのが目に見えてて「なんとかしなきゃ!」と早急な対策が必要だと感じました。
かつて騒音被害にあってた私は寝れないことの辛さ、邪魔されるストレスは誰よりも理解しています。

 

騒音被害においての体験談と実行した対処法~その1~

騒音被害の対策本ページは主に騒音の被害にあった方に向けて作成したページとなります。
騒音の苦しみや怒りというのは被害にあった人間にしかわかっていただけないのが現状であり、騒音問題と直結する睡眠不足というのは日常の生活に大打撃を与える緊急的で深刻な問題なのです。(18/01/14)
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最近の土曜日の夜はとくにひどく、夜中の3時ごろにまた両親が口論してる声が聞こえてきました。
私はまだ起きていたのであわてて下の階に降りて、「もうこんなんじゃ寝れない!」といつも以上に母親が喚いてるのを察し、「もう、今日は一緒に寝るのやめな」と、別の和室に布団を引いてそこに母を寝かせました。

そして私は自分の部屋にもどり、念の為、下の階の音が聞こえるよう部屋のドアを開けておきました。

すると5分もしない内に「ガタ!」と音がしてゆっくり下に降りて行くと父が隠れてウィスキーを飲んでいたのです!
母親が近くで寝てるので(何やってんだよ!)と叫ばない程度で寝室に連れていきました。

そしてまた自室に戻り10分と経たずに「ゴトゴト!」と音が聞こえて(今度は何をしてんだ…)とこちらも気がおかしくなりそうでした。
私は騒音被害にあっていたので小さな音にも非常に敏感です。
私の起きてるうちに何したって見過ごすことはできません。

すると、父親は店の金庫から金を盗ろうとしてたのです。
恐らく酒が見つからずまたコンビニに買いに行こうとしたが、財布も隠されこのような行動に出たのです。

 

怒り
「おい!ふざけんな!なにやってんだ!」

母親が毎日一生懸命働いてる店の金を酒を買うため手を出してることが信じられませんでした。
年寄りだろうと認知症だろうと許せないものは許せません。殺人だってそのはずです。

近くで寝てる母に気を使いつつも、父親の胸倉をつかみ、「こい!」といって無理矢理力づくで父親を上の階に連れて行きました。

もう来るとこまで来てます。

この日はこれ以上疲れ切ってる母親の邪魔をしたくありません。
しかも母だけでなく自分までおかしくなりそうだったからです。

そして私の部屋の隣、以前は両親が寝室に利用していた和室に布団をひいて寝かせて説教をしました。
このあたりは朝方の4時くらいで、だんだん外が明るくなってきてます。

これがアルツハイマー型認知症の怖いところで私が激しく怒っても父親は逆ギレしてそれ以上に大きな声を出し、暴れ出します。

(自分のしたことの重大さがわかってないのか??なぜそこまで激しく怒れる?)

私「店の売り上げを盗むなんてどういうつもりだ!」
父「俺の家のだから俺の金だ!!」
…もうムチャクチャで完全に狂ってます。

まともに相手にしてもどうしようもないのはわかっているのですが、私もかなり感情的になってました。
そしていったん自分が冷静になり、念の為、この時の父親の様子をスマホで動画に記録しておくことにしました。

 

この日は何度も小刻みに酒を飲んでたせいか気づけば朝の6時前でも酔ってる状態に近かったので今までと次元が違います。
もう酔ってるのかボケてるのかもわからない状態でした。

その後はなんとか落ち着かせて寝かせ、私も自分の部屋に戻ってベッドに入ったのですが、
5分後、8分後、10分後、など何回も起き上げってきてその都度酒を飲みに下に降りようとしたので何度も何度も部屋に戻しました。

終いには「キュル~」と変な聞きなれない音がしてたので怖くなって見に行くと、ものすごくゆっくりと和室のふすまを開けて部屋を出ようとしていたのです。

まあ騒音被害で敏感になってた地獄耳の自分にはこんなことでもわかりますけど。
あまりにもみみっちいことをしてるので悲しくなってきました。

あれだけ怒ってまだ酒を飲もうとしてるのか…。

私も母と同様、ほとんど寝させてもらえず(こんなのが毎日じゃ母親も大変だ…。)と実感しました。

 

次の日が日曜だからよかったものの、最悪、仕事なんて辞めて今後をどうするか考えなくちゃいけないレベルです。

それにあれだけ、普段から病院に連れて行ったり身の回りの世話もしているのに、父親の口から出る言葉は「出ていけ」「おまえなんかいなくったていい」とか非人道的なことを言われるとなんとも言えない気持ちになります…。
こうした相手を傷つける暴言を簡単に吐くのもアルツハイマー型認知症の患者にはよくあるそうで、それに心が折れて看病や世話を諦めてしまう家族がいるようです。

私も本音は見捨てたいけど母の為にそれはできませんでした。

親は子を絶対服従させるのが当たり前という国の間違った風習を受け、そういう育て方をされ、元々「ありがとう」も「ごめんなさい」も言えない、そういう気持ちを持ちあわせてない人間だったのでかなり質が悪いです。

 

そんな父親に対策したこと

上記のような日があったことがもう致命的で気持ち的にはお手上げです。
こちらが怒ってもそれ以上に逆ギレして暴れ出すので手が付けらません。

痴呆症のせいなのか、アル中がエスカレートしてます。

夜は大人しく寝てもらう為、以前から病院で睡眠薬をもらっていたのですがあまり利きませんでした。
どうやらアルコールとの相性が悪いようで、酒を飲んだ日に薬を飲んで寝かせても、何事もなかったかのように普通に起き出して酒を飲みに(探しに)行きます。

金魚に餌を与えたら与えた分食べるように、父に酒を飲ませると限りなく酒を欲してきます。

あまりにも前日(正確には朝方までだったので同日)の状態がひどかったので、一眠りした後に、
「朝方まで暴れてたこと覚えてる?」と父に聞くと
「暴れた?そんなの知らねぇぞ。」とやはり忘れていました。

そこで携帯に録画した暴れてる父の様子の動画を見せました。

 

スマホを見る老人

「・・・え?、もういい、見たくない!」

自分の知らない内に自分で見てても見苦しい映像に父親は何とも言えない表情をしました。
こんな感じは初めてです。いくらか効果があったのか?

「そうか、俺は全然覚えてないけどこんなことが。」と言った後、
「わかった、酒をやめる。」と力なく言いました。

禁酒なんて過去に何回も自分の発言を撤回してきたので私も母も100%は信じてなかったですが、認知症がひどくなってからは初めての言葉だったのでとりあえず一歩前進したと思いました。

その日はいつも飲んでる日曜でしたが酒のことを一切触れず大人しく寝てくれたようです。

それからまた病院に行き、金を盗んだり暴れたりしたことを診断してくれた医師に話すと
「しょうがないですね…。ダメですよ。」と苦笑いをしつつ
「もっと長めに眠れる睡眠薬を出しましょう」と、新しい薬を出されました。

その後、念を入れて私は考えました。
酒の飲んで居間で寝るから寝かせる為に起こすのがいけないのであって、寝させたいと思ってる1時間くらい前にはもう寝室に移動して母と一緒にベッドで横になっておき、少ししたら薬を飲ませることにするようにしてそのまま寝てもらうように提案しました。

この方法と変えた薬が効果あったのか、父がきちんと寝るようになり、母もグッスリと寝れたという日が続きました。

初めて良い変化が見れたのです!

まあそれから何日か経ってますが、たまに冗談なのか「酒を飲みたい」と言い出したり夜中にちょっと起きたりする日もたまにありますが、酒がないことになってる(隠してる)し、夜にドアにチェーンをしてガムテープで固定して外に出てる気配もないようです。

もちろん、まだ100%安心とは思えませんが、やはり家族が協力して無理やりにでも環境、考え方を変えさせる必要があると感じました。

以下が我が家で試した認知症、アルコール依存症で、夜中に突然起き出し異常な行動する父親に対していくらか効果があった対策です。

 

・日中は極力寝かせない
・散歩など運動をさせる
・長時間効果のある睡眠薬を使う(医師に相談)
・規則正しく、寝ようと思ってる1時間前にベッドで横にしておく
・酔って暴れてる動画を本人に見せる
・ドアにチェーンをしてガムテープで固定する
・日中など比較的正常な時に「酒を飲まない」と紙に書かせ、動画も撮っておく
・また「飲みたい」と言っても「暴れるから酒は飲まないと決めたはず」とその都度言いきかせた←地味に大事

 

やはり酒ばっかり飲んで動かない生活が一番悪いと思ってたので真逆へ方向性を変えさせました。
動画を見せたことで本人的にも考え直すきっかけになったのは間違いありません。

認知症なのでその人の性格、生活パターンで何かしら方法は変わると思いますので共通した正解はわかりません。
ただ何もしないと症状は悪くなる可能性もあるので何かできることはないか、常に考える努力と熱意を家族が持ち、本人にもわかってもらうことは必須です。

なお私の父親のように逆ギレするタイプに対して怒鳴るのは逆効果です(苦笑)。←かなり大事

 

※今回ご紹介した内容はあくまで我が家で施した対策の事例です。
患者の性格や体質にもよるところがありますので、実行する際は自己責任をご理解の上、お願いいたします。

 

アルツハイマー型認知症の高齢者が迷子になった時の体験談

高齢者の迷子体験アルツハイマー型認知症の家族を持つ方は苦労が絶えないかと思います。
我が家でも父親の症状が徐々に進行していくのが確認でき、つい先日は外出先ではぐれてしまうといという事態が発生してしまいました。(21/06/24)
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