Google AdSense(グーグルアドセンス)の審査について考える~その1~

当ブログ「ネットビジネスで生活する道」を立ち上げ、ブログを作り、稼ぐ方法や収益の流れる仕組みをリサーチをしてきて、毎日ネットビジネスのことばかりを考え、すでに2週間以上が経ちました。

この2週間は色々な時間を削りましたが、わりと熱中して勉強できた方だと思います。
そこでそろそろ次のステップについて動きたいと思います。(2017年10月当時)



グーグルアドセンスへの審査に向けて

ズバリ、Google AdSense(グーグルアドセンス)への審査です。
アフィリエイトとGoogle AdSence(グーグルアドセンス)の違いのページでも説明しましたが、広告を貼って訪問者がそこの会社に遷移して資料請求やら商品の購入などして成果を得るアフィリエイトとは異なり、グーグルアドセンスはGoogleが提供した広告がクリックされた時点で成果が発生します。

単価こそアフィリエイトに劣るものの報酬を得やすいという意味では比べ物にならないと思います。
このアドセンス広告をうまく使いこなしてる方はそれだけで膨大な報酬を得ていると聞きます。

私は、今の時点で(2017年10月当時)早いのか遅いのかわかりませんが、審査に出すサイト作りへの改築をする必要が出たわけです。出すこと自体は今すぐでもできますが出したところでまだ結果は見えてます。

グーグルアドセンス

やはりグーグルアドセンスの審査の壁は高いらしく、「どうやったら通るか」「何が条件か」などネット上で多くの意見が錯綜しています。
例によって日課であるリサーチによって出てきた審査に必要とされる条件をいくつか羅列しましょう。

アドセンス審査についてネット上の噂

・1000文字以上の記事が最低30は必要
・プライバシーポリシーやお問い合わせフォームなどを設置
・アフィリエイトの広告は一切貼らない
・アマゾンアソシエイトの広告は貼らない
・ギャンブル、アダルトをテーマにするのはNG
・過激な言葉、暴力的な表現は避ける
・画像ばかりのページばかりにしない
・普通に問題ないサイトを作ってれば大丈夫


これもほんの一部です。
ここで言いたいのは様々な意見、憶測が流れる中、ある人が無理だった、という内容を含んでるにも関わらず、別の人は大丈夫だった、ということです。
そういった真偽が不明な意見にも関わらず情報として普通にネット上に多く挙げられているわけです。
普通に見てたら「で、一体どれが正しいんだよ??」と思っちゃいますよね。

試しにあなたも「アドセンス 審査」とか色々調べてみることをおススメします。
上記に言ったことがわかっていただけると思います。

そこで私も「自分なりに」考えをまとめ、対策を練ることにしました。

以降はGoogle AdSense(グーグルアドセンス)の審査について考える~その2~へと続きます。

Google AdSense(グーグルアドセンス)の審査について考える~その2~

グーグルアドセンスの審査について考える

自分のブログやサイトをGoogle AdSense(グーグルアドセンス)の審査に出す上で情報を集め、分析した必須項目、注意事項などあわせて記載しています。
後にこの時の対策のおかげで合格することができましたので、一つの目安として参考にしていただければ幸いです。(17/10/12)
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